ゲーム
元ゲーマーによるゲームに関するゲーム的文章が書かれたフィールド。
投稿者 ? 2006年03月20日 11時00分 | コメント(0) | トラックバック(4)
来ましたよ。満点。シリーズ最新作、スクウェア・エニックス『ファイナルファンタジー12(FF12)』が、「週刊ファミ通」クロスレビューの歴史上6作品目の満点を獲得したそうです。(情報元:Intermezzoさん)
『ゼルダの伝説 時のオカリナ(ニンテンドウ64)』『ゼルダの伝説 風のタクト(ゲームキューブ)』『nintendogs(ニンテンドーDS)』『ベイグラントストーリー(プレイステーション)』『ソウルキャリバー(ドリームキャスト)』と並ぶ40点だそうです。
投稿者 ? 2006年03月09日 07時01分 | コメント(2) | トラックバック(1)
やっと第壱話を終了しました。まだまだ話の全容は見えてきていません。
普段移動中に連れている仲魔はジャックフロスト。これがかわいいのです。街の中を走っているとアイテムを見つけてくれたりするのです。戦闘中もがんばってくれたりして愛着がわいてきます。
投稿者 ? 2006年03月08日 01時26分 | コメント(0) | トラックバック(0)
アトラスの「女神転生」シリーズ最新作『デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団』と、特典としてサウンドトラック『超力音源集』が送られてきました。
今回『ライドウ』をプレイするに当たってのテーマは、「じっくり腰を据えてやる」「早解きをしない」というもの。うつ病(統合失調症)になって以来、「心から娯楽を楽しむことができない」ということで悩み続けてきたからです。
投稿者 ? 2006年03月04日 01時33分 | コメント(15) | トラックバック(3)
2006年3月16日発売の『ファイナルファンタジー12(FF12)』のテーマ曲を歌うことになったのが、アンジェラ・アキさんです。
と書いたのはいいのですが、中井悠詞はアンジェラ・アキをよく知りません。
投稿者 ? 2006年03月01日 04時55分 | コメント(7) | トラックバック(5)
女神転生シリーズ最新作『デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団』の公式サイトで、ゲームのオープニングムービーが公開されました。
それと、作品で使われる音楽も公開されました。これは戦闘シーンの音楽でしょうか。カッコいいです。特典CDに収録されるらしいです。
投稿者 ? 2006年02月25日 04時06分 | コメント(0) | トラックバック(0)
中井悠詞が期待しているゲームの1つに『幻想水滸伝5』があります。シリーズとしては5作目が発売されるわけです。外伝などを合わせるとさらにありまして、結構長いシリーズになっていますね。小説もあります。
初代幻想水滸伝はプレイステーション1が発売された当初に出されたと思います。プレステから始まったシリーズなんです。その幻想的なCMのキャッチフレーズは、「幻想を忘れた大人たちへ」だったような気がします(覚えている人、います?)。CM曲が入ったアルバムまで購入してしまいました。
投稿者 ? 2006年02月06日 23時43分 | コメント(0) | トラックバック(0)
『ファイナルファンタジー12(FF12)』を楽しみにしているんです。なぜなら、情報によると、このゲーム制作の中心にいたのが松野泰己さんという方だからです(現在は病気の療養中らしいです)。
松野さんの代表作といえば、『伝説のオウガバトル』『タクティクスオウガ』『ベイグラントストーリー』です。『タクティクスオウガ』は、シミュレーションRPG(将棋みたいな種類のゲーム)が好きな人から絶大な人気があります。もう10年以上前のスーパーファミコンのゲームなのに、某ゲーム雑誌の「読者が選ぶトップ20」にいまだに残っています。また、『ベイグラントストーリー』は某ゲーム雑誌のレビューで満点を取りました。
投稿者 ? 2006年02月01日 13時54分 | コメント(6) | トラックバック(4)
女神転生シリーズ最新作「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」の公式サイトにムービー(プロモーション映像)がアップされています。最新のムービーはバトルシーンの解説をしてくれています。このムービーが実にかっこいい。何度も見てしまいます。
それで、ムービーを見ての感想ですが、女神転生シリーズは実にセンスがいいなと思います。前々から私はそう思っていました。ウィンドウのデザインや開き方閉まり方、登場悪魔のセリフなど、こだわっているなあと感心させられます。
携帯電話のサービスでも女神転生のセンスを生かしたものを作って欲しいと思っています。例えば、「フィールド画面のデザインでGPSと連動させたアプリ」なんかクールでかっこいいと思うのですが、どうでしょうか。自分に実力があればそのようなアプリも作るのですが、いかんせんプログラムに関する知識がないのでアイデア止まりです。
それで、ムービーを見ての感想ですが、女神転生シリーズは実にセンスがいいなと思います。前々から私はそう思っていました。ウィンドウのデザインや開き方閉まり方、登場悪魔のセリフなど、こだわっているなあと感心させられます。
携帯電話のサービスでも女神転生のセンスを生かしたものを作って欲しいと思っています。例えば、「フィールド画面のデザインでGPSと連動させたアプリ」なんかクールでかっこいいと思うのですが、どうでしょうか。自分に実力があればそのようなアプリも作るのですが、いかんせんプログラムに関する知識がないのでアイデア止まりです。
投稿者 ? 2006年01月29日 20時42分 | コメント(0) | トラックバック(0)
実は、テレビゲーム「女神転生」シリーズを1つもクリアしたことがありません。「真・女神転生」と「女神異聞録ペルソナ」という女神転生シリーズの2作はプレイしたのですが、結局クリアできませんでした。時間があったらまたトライしたいとは思っています。
そう考えると中井悠詞は、女神転生の「世界」にはまっていると言った方が正しいかもしれません。
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーはファンタジーの世界が舞台です。しかし、女神転生シリーズは、基本的に現代を舞台にしています。「新宿」や「原宿」などの実在の地名が出てくる作品さえあります。実在の場所が、どんどん違う世界へと変わっていったりもします。この辺りも魅力の1つかもしれません。
そう考えると中井悠詞は、女神転生の「世界」にはまっていると言った方が正しいかもしれません。
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーはファンタジーの世界が舞台です。しかし、女神転生シリーズは、基本的に現代を舞台にしています。「新宿」や「原宿」などの実在の地名が出てくる作品さえあります。実在の場所が、どんどん違う世界へと変わっていったりもします。この辺りも魅力の1つかもしれません。
投稿者 ? 2006年01月29日 15時35分 | コメント(0) | トラックバック(0)










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